もう、”モテない”で悩まない

今回は、私の独り言を文章にしてみました。

いつでも、モテるために必要なモノ、それは差別化です。

大きな鍵

 

出典:https://www.pakutaso.com

 

早速ですが、皆様にとって「自動車」とはなんでしょうか?また「自動車」ってどんなモノでしょうか?

嗜好品だと思われる方もいれば、単なる移動手段と考えておられる方も、多いのではないかと思います。もちろん、それらは個人の価値観に合わせ、正解でもあれば不正解でもあると思います。

ただ、少なくとも、日本に住んでいる以上は産業であれ、生活であれ、自動車という存在は切っても切り離せないものではないのか。と考えます。ここのポイントがすごーーーく大切な気がします。

そして私は、それらを踏まえまして、「「自動車を単なる移動手段の1つで終わらせたくない」」とも強く思っています。そうです。つまり、自動車の在り方を改めて再提案したいのです。

モテるにはアイテムを使え

 

出典:https://www.pakutaso.com

 

私が、自動車について感じること、それは最強のモテアイテム」ではないか、ということです。

『あれ?でも自動車の話で盛り上がれるのは男性だけなんじゃないの?』そう思われた方も多いのではないのでしょうか?実はそんなことないんですよね。もちろん割合として男性の方が好きな割合は多いですが、女性も自動車が好きな方は凄く多いのもまた事実です。特に運転好きの女性は非常に多いと思います。

ですから、男女問わず、密かに自動車が好きだけれど、あんまり詳しくなかったりわからなかったりと車が好きなのに自信がないから「好き」と公言できていない方も、今日から声を大にして車好きを公言するのもありだと思いますよ◎

そうするとそれをきっかけに思わぬ所から、新たな出会いや繋がりがあったりするかもしれません。

余談ですが、この記事を書かせていただいている私も、車が好きというだけで全く詳しくないので、安心してください。(?)

話を戻しますが、、確かに、自動車が好きな方は男性が目立つと思います。本屋さんで自動車のコーナーを覗いても、殆ど男性っていう実情も凄く把握しております(笑)

ですが、実際に自動車関連の「記事」や「書籍」に目を通すと、様々なシチュエーションで「自動車」が男性のモテアイテムとして表現されることも多いです。きっとそれらは「車が男性のものであること」を示しているように見えて、実は女性もしっかり車を見ているということを示しており、そう言った記事を参考に、男性が自動車を選ぶということは「女性のセンスの良さや評価」が男性の車選びにおいて基軸になっていることを示しているのではないかな、とも考えられると、思います。

つまり性別は関係なく、「自動車」はモテアイテムなんですよね!(無理矢理)

 

この時代に敢えて「自動車」という組み合わせ

 

出典:https://www.pakutaso.com

 

時代は遡り、高度経済成長期頃は自動車の所有率は高く、個人所有の自動車という提案は現実味のあるものでした。しかし、時代は変わり昨今では、所有という形ではないでの自動車の在り方が主張されてるのも事実です。それでも、国内の産業は部品なども含め『自動車産業を筆頭に支えられている。』と言っても過言ではないと思います。

真面目な話をしてしまいました(笑)

それでも伝えたかったこと、それは「自動車は生活や国と共にある」ということです。

そして何故、私がモテるためには「自動車」が必要と考えたか。

それは、「所有という形ではない自動車の在り方」が主張されている時代だからこそ、差別化ができると考えたからです。

 

出典:https://www.pakutaso.com

 

「何いってるんだこいつは」となりそうなので、ファッションを例にとりますね。(笑)

ファッションには様々な流行があります。そして、その流行に乗ってしまえばもちろん普通になりますよね。しかし、オシャレになりたいと思う方やオシャレを楽しんでいる方は、きっとそこで差別化をします。ご友人やご自身でも構いません、周りにいらっしゃるオシャレな方が 『なぜオシャレに見えるのか』考えて見ると話は早い気がします。

きっと彼らは敢えて「トレンドに逆らうこと」や「トレンドに少し付け加えを行う」と思います。そうすることで、周りと違うということを主張でき、人と違うこと、つまり「オシャレ」を示すことができるんですよね。

ファッションと同様に「生き方にも差別化は凄く重要だと思います。なぜなら、差別化することで今回のお話の軸でもある、「モテる」に近づくと考えたからです。

そうです、要は「モテるためには自動車ある方がいいんじゃね?」というお話です。

え、だってモテたいですよね?私はモテたいです。(笑)

あ、モテる方はもうシャットダウンして、もう夜遅いので、寝てください

 

話を戻します。(笑)

結論として、自動車の所有が当たり前ではないからこそ、自動車を所有したり積極的に運転する機会を設けることは、この時代では、時代に反していること、つまり「差別化」を図ることができモテることに繋がると考えられるということです。

いやモテたすぎて文字大きくしちゃいましたヨ、、。
これ、まじでノーベル賞級の理論ですよね????(笑)

 

出典:https://www.pakutaso.com

 

また、車を所有・運転できるっていうことはデートの際自然と様々な選択肢を増やすことにも繋がります!

例えば〜〜〜

デートで普段、電車や徒歩だと選ばないようなデートスポットでも自動車があることで選択肢に入れてあげられたり

大切なデートの日、急に雨に降られたら最悪ですよね。それでも、自動車があることで天候に天気予報で雨マークを付けていようが、急な雨に降られようが、天候のことはあまり気にせずデートに集中できたり

更には二人だけの空間を作ることができるので、お互いの会話を弾ませたり、お互いの好きな音楽を流して趣味を意識しあったりと、もっと距離を縮める機会を与えてくれるのが自動車である気がします。

まだまだまだまだ、沢山自動車があるといいことが沢山ありますが、永遠と書いてしまう可能性があるので、敢えて、この辺でやめておきます(笑)評価がよければ、続編や今回の記事に関連する様な内容も書かせていただきますので、今後ともご覧いただけたら幸いです!

章末ではありますが、皆様も好きな方と自動車に乗っているところを是非想像にしてみてください。

 

 

インカメから、ニヤニヤしてるの見えてますよ、、、、。

 

冗談です(笑)

 

これだけは聞いて欲しい

 

自動車最高のモテアイテムだという私の意見も、今回の記事を通しまして、少しは理解していただけたのではないでしょうかか。

ただ、こういう風に書いてお伝えすることは簡単で、実際に維持だったり保険や事故のリスクなど、挙げればキリのないデメリットが出てくるのも確かです。

しかし、自動車に対してそういう時代だからこそ、「自動車が利用すること」に対するメリットを理解し好意を寄せる方に、近づくための選択肢として「自動車を選んでいただきたい!」と考えて欲しいと思っております。

この記事次第では、私が思う「モテる車の選び方」や「性別で違う車の見方」だったりも触れていきたいと思っておりますので、是非拡散のほどよもよろしくお願いいたします!

え、だって皆さんモテたいでしょ?(食い気味)

 

もちろん、出会いや発展に対し、全て「自動車」が力を貸してくれるわけではありません。

ただ、SNSが普及する時代ではありますので、そんな時代だからこそ。心を通した会話があることが、恋愛における大切なキーになると思います。そこに自動車を添えてみるのはいかがでしょうか?

そんな提案をしてみた所存です。

 

あ、モテた方ご一報ください。

モテた方を私に伝授してください。(笑)

このようにCarBoon(カーボン)では自動車の情報だけでなく、自動車が生活や人生を豊かにしてくれるかを伝える媒体としても活動していきます。この記事だけでなく全てにおいて気に入っていただけたらシェアしていただけたら筆者たちは非常に喜びますので、ぜひシェアボタンをプッシュお願いします(笑)