アンダー50万円で選ぶ愛車購入計画 〜安心と信頼の日本車〜

「50万円」それは魔法の数字です。100万円の半分、そして学生でも手が届きそうな金額ですよね?

50万円で初めての愛車、運命の愛車を探してみませんか?

ということで本体価格50万円以下で買える愉快な日本車を5台を紹介します。

ヴィッツRS (NCP91)

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2代目ヴィッツ RS。

1496cc1NZ-FEエンジンは最高出力110馬力。5速マニュアルを搭載し、車重も1040kgと軽量です。
さらに安心と信頼のトヨタのNZエンジンのため、故障の心配もいりません。

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改造パーツも多数存在するため、サーキットからラリー・ダートラなどの競技用マシンとしての戦闘力も十分です。
50万円の予算はオーバーになるものの、ヴィッツカップラリー上がりの出来上がっている車も多数販売されています。

カタログ燃費が17.6km/l とお財布にも優しいのも嬉しいポイントです!

マーチ 12SR (AK12)

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3代目マーチ K12型のオーテックバージョン 1240ccCR12エンジン 通常90馬力のものをオーテックの手によって110馬力まで引き上げられています。 5速マニュアルを搭載し、車重は960kg しかも日常使いもできる5ドアモデル

こちらも故障の心配もなくアフターパーツも豊富。ジャパニーズボーイズレーサーな仕上がりになっています。

アルテッツァ RS200

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新たなドリフトベースとしても注目されてきているアルテッツァ。なんと言ってもスポーツカーの基本レイアウトであるFRを採用しているのがポイントです。

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最近では86の中古価格が100万円を割ってきたというニュースも聞くものの、車両の状態を考えると未だ微妙に手が出しにくい値段で推移を続けていいます。

2000cc3S-GE エンジンは文句なしの最高出力210馬力。 6速マニュアルを搭載し車重は1340kgと申し分ないスペックです。
サーキットからドリフトTRDラリーチャレンジなど様々な競技に対応できるFRオールラウンダーと言えるでしょう。

スイフト スポーツ (ZC31S)

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日本のホットハッチといえばスイスポを思い浮かべる方も多いはず。

1586cc M16A型エンジンは最高出力125馬力。5速マニュアルを搭載し、車重は1060kgとまさに走り屋仕様です。

峠からサーキットやダートラ、ジムカーナなどどんなフィールドでもカッ飛んでくれること間違いなし!

ロードスター  (NB6)

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2代目ロードスター のNB型はオープンカーでFRで軽量という奇跡のコラボレーション。そして安い!

1597cc B6-ZE型エンジンは最高出力125馬力。5速マニュアルを搭載し車重は1010kgとまさに人馬一体

海岸沿いをオープンで…なんて考えただけでご飯3杯いけますよね?

サーキットから峠道、デートまで全てをこなせる1台です。